傷んだ梨がありました
大変申し訳ありません。
最新の注意を払って収穫・選果・箱詰めしていますが、その際についた目に見えない小さな傷が流通の過程で変色して現れてしまうことがあります。
またナシには収穫数時間後に発症する生理障害や病気があり、収穫当日に出荷する直売の場合、直ぐに症状があらわれないため気付かずに箱詰めしてしまうこともあります。
●芯腐れ症
●蜜症
一方で配達過程での過積載や加圧などで箱に損傷がなくても、中の梨が傷んでしまうこともあります。
食べることができない、あまりに外観が悪いなどの場合においては、代品の発送や返金など状況に応じた対応をさせて頂きますので、直ぐに状況を当店までご連絡ください。
その際には宅配業者が現物の確認をおこなう場合があるため、傷んでいた果実は捨てたり、ご賞味せずに保管をお願いいたします。
廃棄せざるを得ない場合は、必ずスマートフォン等のカメラで、当該果実や部位の画像の撮影をお願いします。
ご迷惑お掛けしますが、ご協力をお願いいたします。
なお箱は到着後直ぐに開封してください。 梨はナマモノのため、夏場の高温下で未開封の状態ではすぐに傷んでしまいます。
到着してから3日目以降に箱を開封したものについては、責任を負いかねますので何卒ご了承ください。
また置き配などで炎天下に置かれたものについても同様の対応をさせて頂きます。
梨の取り扱い・保存方法については同Q&Aページの「食べ方について」をご参照ください。
Category:
トラブルについて