梨の食べ方について

購入後は(箱で届いた場合は必ず箱を開封してから)風通しの良い冷暗所に保管して、食べる前に30~60分冷蔵庫に入れ、少し冷やして食べると甘みを強く感じられます。

梨の果肉は皮に近いほうに甘みがあり、芯に近いほうに酸味があります。
カットして食べる場合は、皮をできるだけ薄く剥き、芯はきれいに取り除いてください。
小玉の果実でしたら薄く皮を剥いて丸かじりするのもおすすめです。

基本的に日持ちしないのでなるべく早くご賞味ください。
冷暗所がなかったり、直ぐに食べきれない場合は冷蔵庫に入れて保管してください。

賞味期限について、幸水や豊水は常温で2~3日、冷蔵庫で7日が目安です。
詳しい保管方法については「どのように保管すれば長持ちしますか?」をご覧ください。

梨はナマモノです。
品種によって日持ちの差こそあれ、追熟するタイプの果物ではないため、時間が経つほど品質は落ちていきます。
基本的には長持ちしないことを念頭に取り扱ってください。

●幸水・豊水・かおり・あきづきの場合

宅配便で届いたら直ぐに箱を開封し、なるべく早くご賞味ください。
冷暗所で保管して到着後2日のうちに食べて頂きたいですが(美味しい食べ方参照)、難しい場合は冷蔵庫に入れれば一週間程度はもちます。
その際は野菜室に入れて、さらにポリ袋や新聞紙などで包んで保湿すると、より鮮度を保つことができます。

新高・新興の場合

宅配便で届いたら直ぐに箱を開封してください。
新高は一般的に日持ちはいいのですが、当園ではよく熟した果実を採っているため、そこまで長持ちしません。
冷暗所での保管で構いませんが、できれば1週間以内にご賞味ください。難しい場合は保湿して野菜室で保管してください。

新興は日持ちがとてもいいので、開封後も箱に入れたまま年末まで保管しても鮮度はあまり低下しません(暖房のきいた部屋には置かないでください)。
ただし早めに食べたほうが梨らしいジューシーさを楽しめます。

※クール便で届いた梨は直ぐに冷蔵庫に入れてください。常温保存では直ぐに品質が低下してしまいます。

品種にもよりますが、総合的には大きい果実のほうが美味しいといえます。

梨果実の芯の大きさは、大きい果実も小さい果実もあまり変わりません。
つまり大きい果実ほど、食べられる部分が多く肉厚で、梨特有のシャリシャリとした食感をより味わうことができます。

大きい果実は水っぽいという俗説もありますが、そんなことはありませんのでご安心ください。

ちなみに、”幸水”や”あきづき”は大きさに関係なく糖度が高い品種といえます。ただし大玉のほうが食感は楽しめます。
それ以外の品種は糖度が大きさに比例して高くなる傾向があるので、なるべく大きい果実をおすすめいたします。
もちろん小さめといっても、味に自信を持てないような小果は販売しておりませんので、どうぞ用途やご予算に合わせてお買い求めください。

なお大玉の梨は各品種の最盛期にならないと色が回らないため、出荷はその品種収穫期の中盤~後半になります。

▼各品種の収穫期間の図/取扱品種一覧

品種毎収穫期一覧

大玉ほどお待たせすることになりますが、何卒ご了承ください。

生食で食べるイメージの強い梨ですが、じつは色々な料理法があります。

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ぜひ色々挑戦してみてください!

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直売所について

購入後は(箱で届いた場合は必ず箱を開封してから)風通しの良い冷暗所に保管して、食べる前に30~60分冷蔵庫に入れ、少し冷やして食べると甘みを強く感じられます。

梨の果肉は皮に近いほうに甘みがあり、芯に近いほうに酸味があります。
カットして食べる場合は、皮をできるだけ薄く剥き、芯はきれいに取り除いてください。
小玉の果実でしたら薄く皮を剥いて丸かじりするのもおすすめです。

基本的に日持ちしないのでなるべく早くご賞味ください。
冷暗所がなかったり、直ぐに食べきれない場合は冷蔵庫に入れて保管してください。

賞味期限について、幸水や豊水は常温で2~3日、冷蔵庫で7日が目安です。
詳しい保管方法については「どのように保管すれば長持ちしますか?」をご覧ください。

梨はナマモノです。
品種によって日持ちの差こそあれ、追熟するタイプの果物ではないため、時間が経つほど品質は落ちていきます。
基本的には長持ちしないことを念頭に取り扱ってください。

●幸水・豊水・かおり・あきづきの場合

宅配便で届いたら直ぐに箱を開封し、なるべく早くご賞味ください。
冷暗所で保管して到着後2日のうちに食べて頂きたいですが(美味しい食べ方参照)、難しい場合は冷蔵庫に入れれば一週間程度はもちます。
その際は野菜室に入れて、さらにポリ袋や新聞紙などで包んで保湿すると、より鮮度を保つことができます。

新高・新興の場合

宅配便で届いたら直ぐに箱を開封してください。
新高は一般的に日持ちはいいのですが、当園ではよく熟した果実を採っているため、そこまで長持ちしません。
冷暗所での保管で構いませんが、できれば1週間以内にご賞味ください。難しい場合は保湿して野菜室で保管してください。

新興は日持ちがとてもいいので、開封後も箱に入れたまま年末まで保管しても鮮度はあまり低下しません(暖房のきいた部屋には置かないでください)。
ただし早めに食べたほうが梨らしいジューシーさを楽しめます。

※クール便で届いた梨は直ぐに冷蔵庫に入れてください。常温保存では直ぐに品質が低下してしまいます。

品種にもよりますが、総合的には大きい果実のほうが美味しいといえます。

梨果実の芯の大きさは、大きい果実も小さい果実もあまり変わりません。
つまり大きい果実ほど、食べられる部分が多く肉厚で、梨特有のシャリシャリとした食感をより味わうことができます。

大きい果実は水っぽいという俗説もありますが、そんなことはありませんのでご安心ください。

ちなみに、”幸水”や”あきづき”は大きさに関係なく糖度が高い品種といえます。ただし大玉のほうが食感は楽しめます。
それ以外の品種は糖度が大きさに比例して高くなる傾向があるので、なるべく大きい果実をおすすめいたします。
もちろん小さめといっても、味に自信を持てないような小果は販売しておりませんので、どうぞ用途やご予算に合わせてお買い求めください。

なお大玉の梨は各品種の最盛期にならないと色が回らないため、出荷はその品種収穫期の中盤~後半になります。

▼各品種の収穫期間の図/取扱品種一覧

品種毎収穫期一覧

大玉ほどお待たせすることになりますが、何卒ご了承ください。

生食で食べるイメージの強い梨ですが、じつは色々な料理法があります。

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ご注文について

購入後は(箱で届いた場合は必ず箱を開封してから)風通しの良い冷暗所に保管して、食べる前に30~60分冷蔵庫に入れ、少し冷やして食べると甘みを強く感じられます。

梨の果肉は皮に近いほうに甘みがあり、芯に近いほうに酸味があります。
カットして食べる場合は、皮をできるだけ薄く剥き、芯はきれいに取り除いてください。
小玉の果実でしたら薄く皮を剥いて丸かじりするのもおすすめです。

基本的に日持ちしないのでなるべく早くご賞味ください。
冷暗所がなかったり、直ぐに食べきれない場合は冷蔵庫に入れて保管してください。

賞味期限について、幸水や豊水は常温で2~3日、冷蔵庫で7日が目安です。
詳しい保管方法については「どのように保管すれば長持ちしますか?」をご覧ください。

梨はナマモノです。
品種によって日持ちの差こそあれ、追熟するタイプの果物ではないため、時間が経つほど品質は落ちていきます。
基本的には長持ちしないことを念頭に取り扱ってください。

●幸水・豊水・かおり・あきづきの場合

宅配便で届いたら直ぐに箱を開封し、なるべく早くご賞味ください。
冷暗所で保管して到着後2日のうちに食べて頂きたいですが(美味しい食べ方参照)、難しい場合は冷蔵庫に入れれば一週間程度はもちます。
その際は野菜室に入れて、さらにポリ袋や新聞紙などで包んで保湿すると、より鮮度を保つことができます。

新高・新興の場合

宅配便で届いたら直ぐに箱を開封してください。
新高は一般的に日持ちはいいのですが、当園ではよく熟した果実を採っているため、そこまで長持ちしません。
冷暗所での保管で構いませんが、できれば1週間以内にご賞味ください。難しい場合は保湿して野菜室で保管してください。

新興は日持ちがとてもいいので、開封後も箱に入れたまま年末まで保管しても鮮度はあまり低下しません(暖房のきいた部屋には置かないでください)。
ただし早めに食べたほうが梨らしいジューシーさを楽しめます。

※クール便で届いた梨は直ぐに冷蔵庫に入れてください。常温保存では直ぐに品質が低下してしまいます。

品種にもよりますが、総合的には大きい果実のほうが美味しいといえます。

梨果実の芯の大きさは、大きい果実も小さい果実もあまり変わりません。
つまり大きい果実ほど、食べられる部分が多く肉厚で、梨特有のシャリシャリとした食感をより味わうことができます。

大きい果実は水っぽいという俗説もありますが、そんなことはありませんのでご安心ください。

ちなみに、”幸水”や”あきづき”は大きさに関係なく糖度が高い品種といえます。ただし大玉のほうが食感は楽しめます。
それ以外の品種は糖度が大きさに比例して高くなる傾向があるので、なるべく大きい果実をおすすめいたします。
もちろん小さめといっても、味に自信を持てないような小果は販売しておりませんので、どうぞ用途やご予算に合わせてお買い求めください。

なお大玉の梨は各品種の最盛期にならないと色が回らないため、出荷はその品種収穫期の中盤~後半になります。

▼各品種の収穫期間の図/取扱品種一覧

品種毎収穫期一覧

大玉ほどお待たせすることになりますが、何卒ご了承ください。

生食で食べるイメージの強い梨ですが、じつは色々な料理法があります。

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発送について

購入後は(箱で届いた場合は必ず箱を開封してから)風通しの良い冷暗所に保管して、食べる前に30~60分冷蔵庫に入れ、少し冷やして食べると甘みを強く感じられます。

梨の果肉は皮に近いほうに甘みがあり、芯に近いほうに酸味があります。
カットして食べる場合は、皮をできるだけ薄く剥き、芯はきれいに取り除いてください。
小玉の果実でしたら薄く皮を剥いて丸かじりするのもおすすめです。

基本的に日持ちしないのでなるべく早くご賞味ください。
冷暗所がなかったり、直ぐに食べきれない場合は冷蔵庫に入れて保管してください。

賞味期限について、幸水や豊水は常温で2~3日、冷蔵庫で7日が目安です。
詳しい保管方法については「どのように保管すれば長持ちしますか?」をご覧ください。

梨はナマモノです。
品種によって日持ちの差こそあれ、追熟するタイプの果物ではないため、時間が経つほど品質は落ちていきます。
基本的には長持ちしないことを念頭に取り扱ってください。

●幸水・豊水・かおり・あきづきの場合

宅配便で届いたら直ぐに箱を開封し、なるべく早くご賞味ください。
冷暗所で保管して到着後2日のうちに食べて頂きたいですが(美味しい食べ方参照)、難しい場合は冷蔵庫に入れれば一週間程度はもちます。
その際は野菜室に入れて、さらにポリ袋や新聞紙などで包んで保湿すると、より鮮度を保つことができます。

新高・新興の場合

宅配便で届いたら直ぐに箱を開封してください。
新高は一般的に日持ちはいいのですが、当園ではよく熟した果実を採っているため、そこまで長持ちしません。
冷暗所での保管で構いませんが、できれば1週間以内にご賞味ください。難しい場合は保湿して野菜室で保管してください。

新興は日持ちがとてもいいので、開封後も箱に入れたまま年末まで保管しても鮮度はあまり低下しません(暖房のきいた部屋には置かないでください)。
ただし早めに食べたほうが梨らしいジューシーさを楽しめます。

※クール便で届いた梨は直ぐに冷蔵庫に入れてください。常温保存では直ぐに品質が低下してしまいます。

品種にもよりますが、総合的には大きい果実のほうが美味しいといえます。

梨果実の芯の大きさは、大きい果実も小さい果実もあまり変わりません。
つまり大きい果実ほど、食べられる部分が多く肉厚で、梨特有のシャリシャリとした食感をより味わうことができます。

大きい果実は水っぽいという俗説もありますが、そんなことはありませんのでご安心ください。

ちなみに、”幸水”や”あきづき”は大きさに関係なく糖度が高い品種といえます。ただし大玉のほうが食感は楽しめます。
それ以外の品種は糖度が大きさに比例して高くなる傾向があるので、なるべく大きい果実をおすすめいたします。
もちろん小さめといっても、味に自信を持てないような小果は販売しておりませんので、どうぞ用途やご予算に合わせてお買い求めください。

なお大玉の梨は各品種の最盛期にならないと色が回らないため、出荷はその品種収穫期の中盤~後半になります。

▼各品種の収穫期間の図/取扱品種一覧

品種毎収穫期一覧

大玉ほどお待たせすることになりますが、何卒ご了承ください。

生食で食べるイメージの強い梨ですが、じつは色々な料理法があります。

レシピ検索No.1 料理レシピ載せるなら クックパッド
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トラブルについて

購入後は(箱で届いた場合は必ず箱を開封してから)風通しの良い冷暗所に保管して、食べる前に30~60分冷蔵庫に入れ、少し冷やして食べると甘みを強く感じられます。

梨の果肉は皮に近いほうに甘みがあり、芯に近いほうに酸味があります。
カットして食べる場合は、皮をできるだけ薄く剥き、芯はきれいに取り除いてください。
小玉の果実でしたら薄く皮を剥いて丸かじりするのもおすすめです。

基本的に日持ちしないのでなるべく早くご賞味ください。
冷暗所がなかったり、直ぐに食べきれない場合は冷蔵庫に入れて保管してください。

賞味期限について、幸水や豊水は常温で2~3日、冷蔵庫で7日が目安です。
詳しい保管方法については「どのように保管すれば長持ちしますか?」をご覧ください。

梨はナマモノです。
品種によって日持ちの差こそあれ、追熟するタイプの果物ではないため、時間が経つほど品質は落ちていきます。
基本的には長持ちしないことを念頭に取り扱ってください。

●幸水・豊水・かおり・あきづきの場合

宅配便で届いたら直ぐに箱を開封し、なるべく早くご賞味ください。
冷暗所で保管して到着後2日のうちに食べて頂きたいですが(美味しい食べ方参照)、難しい場合は冷蔵庫に入れれば一週間程度はもちます。
その際は野菜室に入れて、さらにポリ袋や新聞紙などで包んで保湿すると、より鮮度を保つことができます。

新高・新興の場合

宅配便で届いたら直ぐに箱を開封してください。
新高は一般的に日持ちはいいのですが、当園ではよく熟した果実を採っているため、そこまで長持ちしません。
冷暗所での保管で構いませんが、できれば1週間以内にご賞味ください。難しい場合は保湿して野菜室で保管してください。

新興は日持ちがとてもいいので、開封後も箱に入れたまま年末まで保管しても鮮度はあまり低下しません(暖房のきいた部屋には置かないでください)。
ただし早めに食べたほうが梨らしいジューシーさを楽しめます。

※クール便で届いた梨は直ぐに冷蔵庫に入れてください。常温保存では直ぐに品質が低下してしまいます。

品種にもよりますが、総合的には大きい果実のほうが美味しいといえます。

梨果実の芯の大きさは、大きい果実も小さい果実もあまり変わりません。
つまり大きい果実ほど、食べられる部分が多く肉厚で、梨特有のシャリシャリとした食感をより味わうことができます。

大きい果実は水っぽいという俗説もありますが、そんなことはありませんのでご安心ください。

ちなみに、”幸水”や”あきづき”は大きさに関係なく糖度が高い品種といえます。ただし大玉のほうが食感は楽しめます。
それ以外の品種は糖度が大きさに比例して高くなる傾向があるので、なるべく大きい果実をおすすめいたします。
もちろん小さめといっても、味に自信を持てないような小果は販売しておりませんので、どうぞ用途やご予算に合わせてお買い求めください。

なお大玉の梨は各品種の最盛期にならないと色が回らないため、出荷はその品種収穫期の中盤~後半になります。

▼各品種の収穫期間の図/取扱品種一覧

品種毎収穫期一覧

大玉ほどお待たせすることになりますが、何卒ご了承ください。

生食で食べるイメージの強い梨ですが、じつは色々な料理法があります。

レシピ検索No.1 料理レシピ載せるなら クックパッド
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その他

購入後は(箱で届いた場合は必ず箱を開封してから)風通しの良い冷暗所に保管して、食べる前に30~60分冷蔵庫に入れ、少し冷やして食べると甘みを強く感じられます。

梨の果肉は皮に近いほうに甘みがあり、芯に近いほうに酸味があります。
カットして食べる場合は、皮をできるだけ薄く剥き、芯はきれいに取り除いてください。
小玉の果実でしたら薄く皮を剥いて丸かじりするのもおすすめです。

基本的に日持ちしないのでなるべく早くご賞味ください。
冷暗所がなかったり、直ぐに食べきれない場合は冷蔵庫に入れて保管してください。

賞味期限について、幸水や豊水は常温で2~3日、冷蔵庫で7日が目安です。
詳しい保管方法については「どのように保管すれば長持ちしますか?」をご覧ください。

梨はナマモノです。
品種によって日持ちの差こそあれ、追熟するタイプの果物ではないため、時間が経つほど品質は落ちていきます。
基本的には長持ちしないことを念頭に取り扱ってください。

●幸水・豊水・かおり・あきづきの場合

宅配便で届いたら直ぐに箱を開封し、なるべく早くご賞味ください。
冷暗所で保管して到着後2日のうちに食べて頂きたいですが(美味しい食べ方参照)、難しい場合は冷蔵庫に入れれば一週間程度はもちます。
その際は野菜室に入れて、さらにポリ袋や新聞紙などで包んで保湿すると、より鮮度を保つことができます。

新高・新興の場合

宅配便で届いたら直ぐに箱を開封してください。
新高は一般的に日持ちはいいのですが、当園ではよく熟した果実を採っているため、そこまで長持ちしません。
冷暗所での保管で構いませんが、できれば1週間以内にご賞味ください。難しい場合は保湿して野菜室で保管してください。

新興は日持ちがとてもいいので、開封後も箱に入れたまま年末まで保管しても鮮度はあまり低下しません(暖房のきいた部屋には置かないでください)。
ただし早めに食べたほうが梨らしいジューシーさを楽しめます。

※クール便で届いた梨は直ぐに冷蔵庫に入れてください。常温保存では直ぐに品質が低下してしまいます。

品種にもよりますが、総合的には大きい果実のほうが美味しいといえます。

梨果実の芯の大きさは、大きい果実も小さい果実もあまり変わりません。
つまり大きい果実ほど、食べられる部分が多く肉厚で、梨特有のシャリシャリとした食感をより味わうことができます。

大きい果実は水っぽいという俗説もありますが、そんなことはありませんのでご安心ください。

ちなみに、”幸水”や”あきづき”は大きさに関係なく糖度が高い品種といえます。ただし大玉のほうが食感は楽しめます。
それ以外の品種は糖度が大きさに比例して高くなる傾向があるので、なるべく大きい果実をおすすめいたします。
もちろん小さめといっても、味に自信を持てないような小果は販売しておりませんので、どうぞ用途やご予算に合わせてお買い求めください。

なお大玉の梨は各品種の最盛期にならないと色が回らないため、出荷はその品種収穫期の中盤~後半になります。

▼各品種の収穫期間の図/取扱品種一覧

品種毎収穫期一覧

大玉ほどお待たせすることになりますが、何卒ご了承ください。

生食で食べるイメージの強い梨ですが、じつは色々な料理法があります。

レシピ検索No.1 料理レシピ載せるなら クックパッド
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